一口食べれば、口いっぱいに広がるたっぷりの果汁と上品な甘さ、そして、トロリとしたクリーミーな舌触りをお楽しみください。
【ラ・フランスの歴史】
ラ・フランスは、1864年にフランスのクロードブランシュ氏が発見。あまりの美味しさに「我が国を代表するのにふさわしい果物である」と称え「ラ・フランス」という名前がついたと言われています。山形県には大正初期に導入されたのが始まり。栽培が非常に難しかったが、様々な研究努力が実り、昭和60年頃ようやく生産体制が安定しました。
昼夜の寒暖の差が大きい内陸性気候が糖度を上げ、美味しい果樹を育ててくれます。


